【金山・東別院】年末の「ギックリ腰」に要注意!整体トレーナーが教える、寒さと腰痛の意外な関係

こんにちは!名古屋市中区金山駅/東別院駅すぐのパーソナルジム、Diet Beauty Labです。

いよいよクリスマスイブ前日。明日からのイベントを楽しみにされている方も多いと思いますが、この時期に急増するのが「ギックリ腰」や「急な首の痛み」です。

せっかくの年末年始、痛みのせいで寝込んで過ごすのは悲しいですよね。
実は、冬の急性痛は単なる「不運」ではなく、「体の歪み」と「代謝の低下」が引き起こすサインなのです。

今日は、整体トレーナーの視点から、冬に腰を痛めやすい原因と、それを防ぐための「整え方」をお伝えします。


目次

■ なぜ冬のイベント直前に腰を痛めやすいのか?

1. 「内臓の冷え」が腰の筋肉を引っ張る

寒さで内臓が冷えると、内臓を守るために体は丸まろうとします。これにより、腰の奥にある筋肉(大腰筋など)が常に緊張状態になり、ふとした動作で「ギクッ」といきやすくなります。

2. 水分不足による「クッション性」の低下

冬は乾燥し、夏に比べて水分補給を忘れがちです。筋肉や関節のクッションである「筋膜」が脱水状態になると、柔軟性が失われ、痛めやすい状態になります。

  • 専門家の視点: 代謝が落ちている状態で無理に重いものを持ったり、急に激しい運動をしたりするのは、ダイエット以前にお体のリスクが非常に高いです。

■ Diet Beauty Labの「未病」アプローチ

当ジムでは、ダイエットの指導と並行して、こうした「急な不調」を未然に防ぐコンディショニングを徹底しています。

Step 1. 整体で「腰の逃げ道」を作る

痛みが起きる前に、硬くなった股関節や胸椎(胸の背骨)を整体で緩めます。腰そのものではなく、「腰に負担をかけている場所」を整えることで、急性痛のリスクを劇的に下げます。

  • 効果: 姿勢が整うと、自然と深い呼吸ができるようになり、内臓の温度も上がって代謝が向上します。

Step 2. 負荷をかけない「体幹スイッチ」

痛みへの不安がある時こそ、重りを使わない「軽トレ」が有効です。インナーマッスルに正しく刺激を入れることで、自前のコルセットを作り、お体を守ります。


■ まとめ:最高のコンディションで2026年へ

「ダイエットはしたいけど、腰が不安」「最近、体がガチガチで怖い」という方は、無理な運動を始める前に、まずは体のメンテナンスから始めましょう。

金山・東別院エリアの皆様が、笑顔でクリスマスと年末年始を過ごせるよう、私たちが全力でサポートいたします。

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